【移転記事】 『東方風神録』プレイ​ルポ

どもんす、やっし→です。
またまた東方ルポシリーズです。
『地霊殿』EXTRAにて中ボスを早苗さんが務めておられました。
愉快な名前のスペカ乱発してきたので、それに触発されて『風神録』をチラリと。
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【移転記事】 『東方妖精大戦争』プレイ​ルポ

どもんす、やっし→です。
東方シリーズの漫画『東方三月精』をオマージュした番外編『東方妖精大戦争』をプレイしました。
シリーズの位置付けでは12.8番目にあたる作品で、他には見られない特異なシステムと、3面で終了する取り組みやすさが特徴的です。
ボスキャラの体力ゲージの様式やポーズ画面に操作説明があるなどから、『神霊廟』の影響を強く受けている模様。


…ただこれ、難しい!!

【移転記事】 『東方紅魔郷』プレイ​ルポ

どもんす、やっし→です。
東方シリーズ6作目にあたる『東方紅魔郷』のプレイルポです。
歴史が何気に深い東方ですが、パズルゲームだった1作目とSTGの2~5作目までが所謂「旧作」としてまとめ(Windows91でしか遊べないとか!?)、それ以降を「新作」としており、特に新旧で繋がりがない模様。

そんな言い方したら、レンタルビデオ屋思い出すじゃんか。

一応初代にあたるこの作品は、後の作品にある重要なギミックである…
・ボスの位置を表すEnemyマーカー
・低速移動時の当たり判定を表す白い丸
が無いんですよ。
やっし→はどちらも気にしたこと無かったのですが、よくやる人曰くそれが『紅魔郷』を高難易度足らしめているとか。

…それよりfpsが63を超えてるのをどうにかしないと。
ルーミアからすんごい速いんですが。

【移転記事】 『東方妖々夢』プレイ​ルポ

知らないわ~、そんな魔法~♪

どもんす、やっし→です。
『地霊殿』のルポ書いたし、なんならやったやつだけでも書き出しますかと思っただけです。
『妖々夢』の変換が携帯だと出ない(当たり前)のに、PCの方の別途で付けた変換機能が優秀で、妖々夢も紅魔郷もスパッと変換しやがるんですよ。
東方のキャラ名までしっかり変換する辺りがいいね。
我々向けじゃないですか。

7作目にあたる『妖々夢』でも2003年の作品なんですね。…歴史が深いわけだ。

あんまり関係ないけど、『地霊殿』で霊夢+萃香に慣れてるとアイテム回収がめんどい…。
画面上部までさっと行ってさっと帰ってくるほどやっし→はアウェイ性能ありません。

【移転記事】 『東方地霊殿』プレイ​ルポ

どもんす、やっし→です。
東方に浸かりこんだのでその記事でも。

『地霊殿』は難しい方だと友人に言われていましたが、個人的には『永夜抄』の方が…。