【移転記事】 【憤りを綴る】弱肉​強食篇

そろそろ新たに年を取るやっし→です。
また一つ賢くなった…というか寧ろ衰えてます。
人は25歳を回ると衰え始めるみたいですよ(知人談)。

さて、まずはこんな小噺から。

近くのまんだらけにて催し物があり、その帰りのこと。

前からチャリを団体で飛ばしてくる学生さんたちが。
坊主頭の、いかにもバカそうな面構えの面々。
まぁよくある風景です。

いや、待て。
危ないだろ。

彼らは団体様。
横にチャリを並べてほとんど歩道を封鎖しております。
私の前を歩いていた老人もさぞかし苦い顔をしたことでしょう。
まぁそんな老人のことを気遣うなんて取るに足らないことなんですが…。
老人は置いておいて…学生の集団のモラルの著しい欠如が今回の話題です。

許されないですね。

それで私が持ち合わせた眼つきの悪い眼光で威嚇すると、あたかも「仕方ないなぁ」と言わんばかりに嫌悪的に彼らは私を通します。

お前らは関所か!!

そんな大名気分、地主気分の時代は幕をとっくに下ろしているのに。
彼らは国道に付随する歩道というものを自らの所有物とでも言いたいのでしょうか。
そんなこと、言わなくてもわかるでしょう。
ですよ。
『みんなのもの』っていうフレーズは好きではありませんが、現在の状態に社会主義思想を持ち出す以前の観点として、私は彼らに言いたい。

死ね!!

死んでしまえ!!

冷静に、いや、冷静以前に道徳観念から考えても彼らは社会不適合者じゃありませんか。
若気の至りだとかほざいて、反社会的行為がやすやすと行えると思ったら大間違いだぞクソガキ共!!

高校の時にもありましたよ。
教室じゃないところで地味に昼飯を食べて、帰ってきたら机の上に座られてる…そもそも椅子がどこかへ持ってかれてる…あげくの果てにご飯粒こぼしまくり…。
強者が弱者を強いたげるのは自然の摂理だから仕方はないかもしれません。
ですが仮に机の上に座られてるというケース。
「よけてくれよ」というまでに時間がかかるのが我々"カーストの低い民"の宿命。
ここで対面する生徒も彼らと同じ…「仕方ないなぁ」とよけるのです。

こいつらも死ねばいいと思いませんか。

そこは手前の席じゃねぇんだ。

身の程をわきまえやがれよこのクソガキ共が!!

もし私が魔法使いなら…
(彼女歴という新感覚な暦を利用するならあながち仮定法にならない、不思議)
こいつら内側からバラバラにしてやりたいですね。
もし私が特権身分であれば、革命期において、直ぐ様公安委員会をして公開処刑にせしめることでしょう。
そしてその余った血肉から精製したシチューを親に飲ませてやるのです。

あの高校のやつらめ…2ちゃんに晒してやる。
やられたらやり返す。
倍返しだ!!
スポンサーサイト



[ 2014/05/24 19:22 ] 雑談的な記事 憤りを綴る | TB(0) | CM(0)

【移転記事】 血が見たい人のための​アニメのすゝめ

やっし→ですわよ。
最近血を見ると血が騒ぎます。
というわけで血を見ましょうか。


『Another』
製作;P.A.WORKS 全12話
製作会社が本気でスプラッタ物作るとこうなります。
原作の話が若干書き換えられ、人の死ぬ数が増えた
演出の不気味さ血飛沫の多さが尋常じゃない。
ブリッジならぬブリッ死は必見。
アカザーではなくアナザーです。

『ひぐらしのなく頃に』
製作;スタジオディーン 全52話+OVA
言わずと知れた有名作。
原作の迫り来る恐怖を踏み潰すかのような顔芸が特徴的。
今回紹介する作品のなかでは入門編である。
すさまじい作画崩壊は2期で綺麗に直った。
でも顔芸は消えなかった。
煌とかいうOVAはありませんでした。

『うみねこのなく頃に』
製作;スタジオディーン 全26話
『ひぐらし』と同原作者の作った他作品。
『ひぐらし』よりもSF要素が露骨で、かつグロさも強まっている。
アニメでは発言に規制が被せられたことでも有名。
『ひぐらし』(やっし→のような)幼女好き向けだとすると、当作品は熟女好き向けのようだ。
漫画版の「顔を耕す」シーンが凄いと評判。

『Blood-C』
製作;production I.G. 全12話
『Bloodシリーズ』の最新作にして、CLAMPのCを取るまさかのコラボ作品。
歴代のシリーズに違わぬグロさが強烈で、テレビ放送時には黒いぼやかしだらけの超規制作品だった。
最終回のうさぎさんのシーンとかほとんど見えません。
I.G.とかP.A.がグロいの作っちゃダメだ。

『PSYCHOPASS』
製作;Production I.G. 全22話(2期が今年公開予定)
あの虚淵玄氏が脚本を作った、世界観の独特で印象的な作品。
2012年でもやっし→が認める最高クラスの名作。
規制が何故か薄いので、深夜に一人で見るのは注意
そして深く考えさせられるシナリオ…語りきれないので見てください。
続編の製作が決定した模様。

『エルフェンリート』
製作;アームス 全13話
作品によって作画がバラつく岡本倫氏の漫画が原作。
2004年放送の中でも高いクオリティを持ち、そしてグロい
『ひぐらし』も然りだが、キャラの雰囲気に惑わされてはいけない。
いくら絵が古いとはいえ、少なからず覚悟してみましょう。
あ、この娘かわい……死んだ。
(岡本倫氏は今期のアニメでもやらかしている模様。くわしくは『極黒のブリュンヒルデ』をCHECK!)

『学園黙示録HIGH SCHOOL OF THE DEAD』
製作;マッドハウス 全12話
ゾンビ系の中でもシナリオの巨乳っぷりが有名な作品。
ゾンビ系にかかせぬグロテスクさは勿論、原作の作画の方がアレの人なので巨乳がしっかりと強調されている。
まさしくエログロの鑑と言っても良いかもしれない
「濡れるッ!!」
の方で有名か。

『pupa』
製作;スタジオディーン 全12話
蓋を開けてみると5分アニメではあるが、その分その5分にグロさを詰め込んだ、究極の兄妹愛をテーマにした作品。
見ればわかるが、これは確かに究極である。
テロップでやたらと「無修正DVDが(ry」と宣伝していたが、この手のアニメではそれ程貴重な話でもない。


『屍鬼』
製作;童夢 全22話
小野不由美氏の小説を、藤崎竜氏がオリジナリティ溢れすぎるキャラとともに漫画化し、それをノイタミナ枠初の2クールアニメとして大成させた作品。
顔芸グロさが一流。
シナリオも深く、屍鬼の運命の切なさが後を引く。
キャストさん方曰く「トイレに行ってから見てください」(aniplex内の公式サイトより)。


あんまり連続的に見ると具合悪くするので注意してください。
私はいっさいの責任をとりませんので

間には『のんのんびより』とか『キルミーベイベー』とか挟むといいよ。
多分泣ける。

【移転記事】 笑いたい人のためのア​ニメのすゝめ

やっし→です。
まれに見せるアニヲタブログらしく、まとめ記事を書いたりします。


世の中には様々なアニメがあります。
その中でも鬱展開ラブコメ、タグと呼べる物を考慮すれば様々な種類に分類出来ます。
というわけで、今回は私がいままで見てきて特別笑えた作品をリストアップしてみます。

ちなみにやっし→流のオススメは
ラブコメ展開の作品
鬱展開orその手がしっかりした作品
単純に笑える作品
で見ると面白いですよ。

笑えばいいと思うよ。


『てーきゅう』
製作;MAPPA 全36話
伝説の2分番組。
2分尺に合わせるためにセリフが全て早送りされ、そのせいでセリフを完全に聞き取るのが困難を極めます。
そういう意味でもOP的な意味でも中身のネタ的な意味でもかなりカオスな作品です。
2分しかないのでスキマ時間を埋めるのに持ってこいですね。

『ギャグマンガ日和』
製作;1、2期…アートランド 3期…スタジオディーン
漫画で有名な老舗のギャグマンガ。
題名の通りテンポの良いギャグが仕込まれています。
こちらもセリフの息継ぎ等をカットして早口になっていてカオスです。

『ディーふらぐ!』
製作;ブレインズベース 全12話
ゲーム制作部のドタバタなバカ騒ぎを描いた愉快極まりない作品。
バカ騒ぎの度合いが半端じゃなく、テンションがとにかく高い
そしてとにかくモブがやたらと活躍する作品でもある。

『鬼灯の冷徹』
製作;WIT STUDIO 全13話
地獄の社会基盤をパロネタ混ぜて描いた作品。
パロディの質が高く、話の構成やオチがしっかり作り込まれています。
OPが頭から離れません。

『探偵オペラ ミルキィホームズ』
製作;1,2期 J.C.STAFF 全24話 3期 ノーマッド 全12話
デザインが萌えアニメの極みのようですが、その中身はハイテンションで繰り広げられる顔芸盛りだくさんの作品。
教室で普通にキノコを七輪で焼くような独特の雰囲気が特徴的。
ニコニコ動画の力が強いのか、エンドカードには学園ハンサムのあの方が…!!

『イクシオンサーガDT』
製作;ブレインズベース 全25話
ハンゲームのイクシオンサーガが元ネタなのに、その要素の壊しっぷりが特徴的な作品。
はっきり言って、下ネタで出来てるアホみたいなアニメなんですがそれがいい。
最後の最後まで展開が愉快なので期待を裏切られることは無いです。

『瀬戸の花嫁』
製作;GONZOとAIC 全26話
任侠と書いて人魚と読む、人魚のヤクザの物語。
ハイテンションな展開に声優や開発陣の熱意が加わり非常に熱い作品となっています。
それでいて最後はしっかりと泣かせに来る。
良い話でした。

『パンティandストッキングwithガーターベルト』
製作;GAINAX 全13話
これまた下ネタで構成されたシナリオ海外のアニメであるかのような作画が独特の作品。
キャラデザが錦織氏なので、時折流れる変身シーンの作画がアイマスっぽくなります…というかあれは美希にしか見えません。

『じょしらく』
製作;J.C.STAFF 全13話
『かってに改蔵』でお馴染みの久米田氏を原作に、作画を『とらドラ』で有名なヤス氏が担当する久米田節バリバリ炸裂のブラックユーモアな作品。
「久米田が話を作った」…という一言に集約されます。


パッとあげてみました。異論は認めます。
さぁ、皆の衆、腹を抱えて笑うのだ!!

『ニニンが忍ぶ伝』を紹介したかったのですが、多分知ってる人がいないと思うし、手に入るかも微妙なので割愛しました。

今季は個人的にはダイミダラーを推したいです。

【移転記事】 太鼓の達人のニュージ​ェネ

ちゃお、やっし→です。
最近、太鼓の達人で★10の曲が妙に多くなってきたのでなんとなくまとめてみました。
やっし→の蛇足すぎるコメントもあります。
太鼓の達人に理解のある人だけが見ればいいと思います。

※新筐体のお話です。

バラエティ
《チルノのパーフェクトさんすう教室(裏)》
あの曲がついに太鼓の達人に参戦。
体力譜面故に練習がてらプレイ出来るくらいの難易度。

ボーカロイド
《カラ鞠の花》
おそらく新参で一番影の薄い★10。
24分の叩きにくい複合だらけでやりたくない譜面構成だが良曲。

《重金属フューギティブ》
異様に速く、かつ汚い配置で精度がとりにくい。
やりたくない譜面構成だがかなりの良曲。

《初音ミクの消失-劇場版-(裏)》
筆舌に尽くしがたい。

クラシック
《白鳥の湖(裏)》
あのバレエ曲の電波風アレンジ。
編曲者を見れば納得する。
譜面自体は簡単だが、速度に圧倒される

《練習曲op.10-4(裏)》
細かすぎるBPM変化で精度がとりにくく、利き手ではない方をやたらと動かされるエグい譜面。

J-POP
《Telecastic fake show》
驚異の1000コンボ
それでいて速いので疲れること間違いなし。
譜面自体の難易度は低め。

ゲームミュージック
《ミュージック・リボルバー(裏)》
長複合を暗記すれば難易度が落ちる暗記系譜面。
最後と最初に注意。

《Doom Noiz》
高いノーツ裏拍を刻むリズム叩きにくい小複合のラッシュ
BPMはそうでもないが、詰まっているので休めない。

《Angel Halo》
凄い速さ体力押しでくる物量譜面が特徴的。
速さでのゴリ押し譜面なら★10の中でも上位クラスの難易度。

《Venomous(裏)》
凄い速さ激しいスクロール変化を追加した物量譜面。
流れる速度が激変しまくるので、そういうのが苦手な人にとっては鬼門。

《Kamikaze Remix》
★10にしてかなり弱めだが、中複合のラッシュと精度難な低速地帯が特徴的。

《Honey Heart Beat(裏)》
アイマスでついに出た★10。
アイマスらしさの欠片もない汚ならしい譜面に定評がある。
加速も汚ならしい。

ナムコオリジナル
《きたさいたま2000》
高難易度譜面の元祖にして登竜門。
曲の中毒性がほかと比べて異常。
そしてまずはここから極め始めよう。

《またさいたま2000》
譜面自体もほどほど難しく、それに曲の速さが拍車をかけすぎた高難易度譜面。
速さのせいで異様な難易度になっている。

《てんぢく2000》
24分が主役中速譜面。
24分のさばき方で得意、不得意が別れる。
そのせいで精度も取りにくい。

《Ekiben2000》
体力一部高速スクロール物量譜面。
途中の高速スクロールは目押しも可能だが、覚えた方が幾分か楽。

《十露盤2000》
全体的に難しくないが、終盤の速度上昇が鬼畜体力譜面。
終盤の高速地帯がとにかく鬼門。

《〆ドレー2000》
それまでの2000シリーズの難所を集結させた、異常なノーツが目を見張るメドレー譜面。
体力維持がクリアの鍵。
フルコンボの最大の関門は「きたさいたま2000」と「はたラク2000」の部分。

《万戈イム一一ノ十》
人間のやる譜面ではない。

《スーハー2000》
筆舌に尽くしがたい。

《燎原ノ舞》
元祖インフレ火付け役。
通称"ビーム"の24分中複合や、ほぼ間隔なしで押し寄せる16分中複合で圧倒される高難易度譜面。

《旋風ノ舞【天】》
長複合を覚えればフルコンボも容易な長複合入門曲。

《Black Rose Apostle》
譜面自体は単純だが、とにかく体力がものを言う。

《Black Rose Apostle(裏)》
譜面自体はそこまで難しくないが、生半可な体力ではさばききれない物量譜面。
下手すると死ぬ。

《Purple Rose Fusion》
終盤で曲がガラッと変わり、難易度が跳ね上がる局所難譜面。
終盤以外は簡単。

《そつおめしき》
長複合があってもさばきやすい物だが、そうは言っても結構速いので相対的に難しい譜面。

《タイコタイム(裏)》
最後の三打が卑怯な譜面

《蒼の旋律(裏)》
高ノーツ体力譜面なのに技術もそれなりに要求される高難易度譜面。

《ナイトメア・サバイバー(裏)》
たいした速度ではないが、16分と24分の長複合が多数組まれており、半端でない技術が必要高難易度譜面。

《mint tears》
★10入門にふさわしい難易度の譜面。
★9への下降が危ぶまれる。

《Rotter Tarmination(裏)》
BPMが速い上に、裏拍をさばいたり、低速で見かけ上48分と化す『ぬるぽ地帯』や、最後の完全覚えゲー長複合など彩りあふれた高難易度譜面。

《ドドンガド~ン(裏)》
上の譜面を踏襲したかのような構成が特徴の譜面。
最後の覚えゲーはこちらの方が遥かに難しい

《夜桜謝肉祭(裏)》
★10の中でも易しい譜面。
これといった難所は無く、高ノーツに慣れるにはもってこい。

《DEBSTEP!》
原曲の細かい音を拾って作られたカオス極まりない狂った譜面
ばいそくのオプションをかけないで見ると、人のやる譜面ではないことがわかる。
精度が取れないとかの問題ではない。

《Calculator》
終盤の加速がカオスを極める強烈な譜面。
低速+高速追い越しや、12分と24分の混合地帯など難所が盛りだくさん。

《D's Adventure Note》
北海道の崇高なドンだーであるよみぃ氏が作曲した名曲。
ニコ生の視聴者も譜面作成に参加している。
★10適正難易度なのでなかなかの手応え。

《Hurtling boys》
色々とやらかしすぎている譜面
良曲なのに、ニコ生の視聴者の意見のせいで人間卒業並の難易度になった。
結構な速さ+16分と24分ベースのエグい複合多数+頭のおかしい高速スクロール地帯中盤の発狂…とかなり狂っている。


こんなところでしょうか。

ちなみにやっし→の思うランキングですが、
【六強】
《Rotter Tarmination(裏)》
《またさいたま2000》
《ナイトメア・サバイバー(裏)》
《燎原ノ舞》
《〆ドレー2000》
《DEBSTEP!》

【四狂】
《万戈イム一一ノ十》
《スーハー2000》
《初音ミクの消失-劇場版-(裏)》
《Hurtling boys》

と勝手に格付けしました。
譜面的にはDEBSTEP!が異様に狂ってますが、フルコンボの難易度を考えて六強にしました。
[ 2014/05/04 17:39 ] ゲームルポ 太鼓の達人 | TB(0) | CM(0)

【移転記事】 桜についてペラ回すの​巻

5月になりました、やっし→です。
北海道もの咲く季節になりました。
なんだか死にたくなりますね


内地は3、4月に桜が咲くみたいで、そのシーズンになると『さくら味』とか『さくら色』が流行りますね。
あんパンの真ん中に乗ってる塩漬けの花。
あれ、おいしいよね。

そういえば桜の花びらが落ちる速度って、秒速5センチメートルみたいですよ。
昔見た映画で言ってました。

秒速5センチメートルか…。


春は変態が騒ぎ出す盛りの季節なイメージがありましたが、昨年に幼なじみと花見に行ったときに「それはないわ」と言われたので考えを改めることにしました。
でも変態にとっては盛りの季節なんですよ。
私にはわかりますよ。
私も変態ですから
カップルの目の前に落ちる花びらがあれば、私は真っ先に飛んでそれを食べにいきましょう

現実はハードモードなんかじゃないです。
ただのクソゲーです。
たとえ何枚と桜の花びらが床に落ちようと、私の人生に転機は訪れません。
花びらを何百枚、何千枚と集めたら…というのは夢ではなく、きっとプルタブの間違いでしょう。

この書き方からお察しの通り、私は春になるとテンションがガタ落ちします。
世相が賑わうなら、士気の平衡関係が起きてもいいはず。
ですがそんな汚い人間どもは私からエネルギーを遠からず奪っているのです。

ドビュッシーの月の光を聞きながら窓の外を眺めます。
クトゥルフ的展開も無ければ、サイコな展開もありません。
そこにあるのは一つの春。
人によってはハッピープロムナードか、果たしてクソゲーか。

五月病というのがあるそうです。
万年五月病の私にはなにも関係ありませんが、ケロロ軍曹ではこれにメイゾンとフリガナを振っていた気がします。
メイゾンだろうがログ・ホライゾンだろうが境界線上のホライゾンだろうが…私には関係ありません。

さぁ、年度始めとして新たな輪廻が幕を開けました。
今年もクソゲーに転がるのでしょうか。
どう転がろうが、それはその人の人生。

読者諸賢のこれからの人生が、私にとって利益になりますように…そう祈っております。
[ 2014/05/01 09:43 ] 雑談的な記事 雑記・評論 | TB(0) | CM(0)